最近の活動

2012年1月31日 研究発表
林 貴史, 木野 徹, 桑原 勇人, 長澤 亮介, 芝田 悠華,山崎 浩一,
単位円交差グラフの線形構造を持つ部分クラスについて,
2011年度 冬のLAシンポジウム, 京都大学.
2012年1月8日 山崎先生昇進祝いの会
集合写真はコチラのページから
2011年3月9日 研究発表
丸田 大樹,大舘 陽太,山崎 浩一,
全域木混雑度に対するメタヒューリスティックアルゴリズムの評価,
電子情報通信学会コンピュテーション研究会,中央大学
2011年3月8日 卒業研究発表会
  • 片平 明「コーダルグラフとサブツリーグラフの同値関係の証明」
  • 桑原 勇人「k-treeの必要十分条件」
  • 長澤 亮介「ノードサーチングナンバーとインターバルシックネスの関係」
  • 星野 貴弘「教育用ゲームにおけるログ解析による再現の有用性」
  • 富田 悠里「社会科学習ゲームにおける思考の流れ解析の有用性」
2011年2月2日 研究発表
長澤 亮介, 片平 明, 桑原 勇人, 大舘 陽太, 山崎 浩一,
カット幅の双対定理について,
2010年度 冬のLAシンポジウム, 京都大学.
2010年6月26日 研究発表
小嶋 智和,富田 悠里, 星野 貴弘,山崎 浩一,
グラフ理論に対するソフトウェア教材の開発とその実践例,
日本情報科教育学会第3回全国大会,日本大学(文理学部).
栗原 啓太, 星野 貴弘,富田 悠里,山崎 浩一,
初等教育におけるアルゴリズム教育の試み,
日本情報科教育学会第3回全国大会,日本大学(文理学部).
2010年2月22日 卒業研究発表会
  • 中島 健次郎「コーダルグラフへの辺埋め込みの特徴付けとアルゴリズム的応用」
  • 丸田 大樹「グラフのデカルト積に対する線形時間認識アルゴリズム」
  • Nur Adding Bin Ibrhim「教育ゲームの有効性を評価する解析モデルの提案」
  • 栗原 啓太「教育用ゲームにおけるログの再現と 解析への有用性」
2010年2月17日 修士論文発表会
  • 古瀬 雅信「木幅と最小フィルイン問題を求めるスキームの再考」
2010年1月15日 学位論文公聴会
  • 大舘 陽太「Treewidth and related graph parameters」
2009年10月31日 イベント開催
地域イベント「数理パズルでアハ体験~2009年 秋の陣~」
  • コンプレンジャーと魔法の木
  • CATCH ME IF YOU CAN
2009年10月17日 イベント出展
テクノドリームツアー2009「数理パズル~ゲームで脳を鍛えよう~」
  • 漢字メーカー
  • 4つ葉のナンバー
  • いろいろメーカー2
2009年7月4日 イベント開催
地域イベント「アルゴリズムで脳を鍛えよう」
  • 漢字メーカー
  • 4つ葉のナンバー
  • いろいろメーカー2
2009年4月17日 研究発表
須田 亮平,大舘 陽太,山崎 浩一,
3次元格子グラフのパス幅,
電子情報通信学会コンピュテーション研究会,京都大学.
2009年2月27日 卒業研究発表会
  • 松島 孝佳「平面的グラフに対する全域木混雑度問題」
  • 須田 亮平「3次元格子グラフの頂点境界幅」
  • 橋本 明枝「イベントの実態把握を目的としたアンケート作成」
  • 木村 圭介「ゲームログの採取 ―アンケートでは得られない情報のために―」
2009年2月19日 修士論文発表会
  • 平井 一徹「木幅の上界を求めるMCSアルゴリズムの改善」
  • 小澤 恭平「グラフの木への埋め込み」
  • 森田 俊幸「ネットワークを利用した教育支援ソフトの研究」
2009年2月3日 研究発表
小澤 恭平,大舘陽太,山崎 浩一,
正則グラフのデカルト冪に対するカービング幅,
2008年度 冬のLAシンポジウム,京都大学.
2009年1月30日 研究発表
平井 一徹,山崎 浩一,
木幅の上界を求めるMCSアルゴリズムについて,
情報処理学会アルゴリズム研究会,NTT厚木研究開発センタ.
2009年1月30日 イベント開催
授業イベント「アルゴリズムを考えよう」
  • 電撃発電所 [森田 俊幸]
2009年1月24日 イベント開催
地域イベント「カメラを使ったパズルで頭と体をリフレッシュ」